未来舎 技術覚え書き
返信
2015/05/29 13:49
石倉
使用フォントとDocument fontsフォルダ
インデザインCS6などの場合、パッケージ(画像・フォント収集)をおこなうと
「Document fonts」というフォルダの中に欧文フォントなどが格納されます。
通常、フォントはシステム(ライブラリ)や
アプリケーションの「Fonts」の中に入っている物が使用できますが、
このインデザインのファイルと同階層の「Document fonts」の
中に入っているフォントもファイルを開く時に参照(フォントを読み込み)されます。
システム(ライブラリ)やアプリケーションの「Fonts」に無くても
そのファイルを開く分には問題ありません。
そのファイルの中身を別のファイルにコピーすると
コピー先の方の「Document fonts」に無ければ
「フォント不足状態」になりますので注意してください。
以前はパッケージを行うと「fonts」が作られ、そこに格納されていました。
こちらではファイルを開くときに参照されませんので
違いには注意してください
上記へ返信します。
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インデザインCS6などの場合、パッケージ(画像・フォント収集)をおこなうと
「Document fonts」というフォルダの中に欧文フォントなどが格納されます。
通常、フォントはシステム(ライブラリ)や
アプリケーションの「Fonts」の中に入っている物が使用できますが、
このインデザインのファイルと同階層の「Document fonts」の
中に入っているフォントもファイルを開く時に参照(フォントを読み込み)されます。
システム(ライブラリ)やアプリケーションの「Fonts」に無くても
そのファイルを開く分には問題ありません。
そのファイルの中身を別のファイルにコピーすると
コピー先の方の「Document fonts」に無ければ
「フォント不足状態」になりますので注意してください。
以前はパッケージを行うと「fonts」が作られ、そこに格納されていました。
こちらではファイルを開くときに参照されませんので
違いには注意してください